「オトメイトパーティー2026」
9/13昼公演行ってきました。
毎年恒例ですね。
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リーディングメイト「ピオフィオーレの晩鐘」
昼夜2公演行ってきました。
ピオフィにハマったのは発売から時間が経ってからだったのでオトパ以外のリアルイベントは初めて。
単独イベントに行ける機会はもう無いだろうなと思っていたので嬉しかった。
舞台「刃牙 THE GRAPPLER STAGE2 ー最凶死刑囚編ー」
7/25夜公演行ってきました。
前作が面白かったので今回も迷わず申し込み。
今作も全公演完売と人気ぶりがすごい、チケット取れて良かった。
原作ファンの方にも好評なのは2.5のオタクとして嬉しい。
会場の新宿FACEは9月で閉館予定とのことで、行くのはおそらくこれが最後か。
刃牙ステ以外にも色々な作品を観て、パイプ椅子は毎回体(主に尻)との戦いだったけど、舞台と距離が近くて独特の一体感のある会場の雰囲気が楽しくて好きだったな。
刃牙も前作は「FACEが地下闘技場?面白そう!!」と思って観に行ったし。
楽しい思い出をありがとうFACE。
旅行(遠征)にはちょこちょこ行っているのですが、なかなか記事にできておらず、久しぶりに旅の記録です。
今回は長崎旅、メインは初のハウステンボス。
▼1日目
午前中に長崎空港着。
今回はミッフィールーム泊だったので、空港からバスの送迎付き。
先着順の事前予約制ですが、予約が取れれば確実に乗れるのは助かる。
ハウステンボスに着いて、まずはセレブレーションキッチンでごはん。

ワンダースクエアを散策しつつ、グリーティングギャラリーでミッフィーさんにご挨拶。
1グループ2枚も写真撮れるし、お出迎えから退室までめっちゃ絡んでくれてミッフィーさん優しい。
ツーショとソロショ1枚ずつのリクエストもOKで、色んな写真が撮れるの嬉しいし、待ち時間も10分程度だったので周回も余裕でした。
セレブレーションパレードでもグリの時間があったり、キャラオタに手厚すぎる。
TDRで慣れている身としては、平日とはいえ全体的にほぼ待ち無しで回れることに驚き。
ワンダースクエアとアトラクションタウンはテーマパーク感があるけど、そのほかは街並みという感じでのんびり散歩がメイン。
バラは最盛期を少し過ぎてましたがまだ咲いているものもあったり、紫陽花が咲き始めていたり。

園内は広いけれど実際に歩くと地図で見るほど距離を感じず、パレスハウステンボスまで足をのばしたりできて良かった。
テーマパークに来てレンブラントの版画が見れるとは。
夜のステージショー(The Book of Flower Adventure)が思ったより良かった。
ダンサーさんメインのショーで、衣装も選曲も良く客席絡みも多くて楽しい。
▼2日目
ホテル宿泊者は閉園時間中も園内に入れる(閉園とは…)という特典で早朝から園内散歩。
誰もいない園内楽しい、ノーゲス写真撮り放題。
ホテルで朝食を取り、アーリーオープンで再度園内へ。
開園1時間前から一部アトラクションオープンなの早すぎる、ホテル宿泊者への手厚さすごい。
朝イチでグリーティングギャラリーへ。
偶然ですが、旅行に行ける日程とバースデーマンス初日が重なり、衣装違いのミッフィーさんに会えてラッキー。
アーリーの時間帯はメリーゴーラウンドも待ち無し。
バースデーマンス初日だから、前日よりもグリーティングの待ちは伸びてた印象。
混雑の波が分からないけど、タイミングによっては急に待ち時間が短くなる瞬間もあって、2日目も何度かご挨拶できて良かった。
全国のミッフィーショップのコラボグッズや、キッチンカーの限定カップをゲットしたりバースデーマンス満喫。
限定ものが多くて財布の紐がゆるみっぱなし。

ピクニックカフェはイベント初日で注文が多かった?せいか、提供にやや時間がかかった。
前日も含めミッフィーのメニューはやや提供遅めで、その割にちょっと冷めてたりクオリティは可愛さ優先という印象かなぁと。
退園のためにゲート方面へ移動しつつ、前日行けなかった入口付近を散策。
風車と花壇が綺麗で、天気も良く最高の景色。
夕方に退園し長崎駅へ移動。
▼3日目
3日目は長崎市を散策。
大浦天主堂、グラバー園、諏訪神社、出島と王道の長崎観光。
幕末明治期の史跡が多くて幕末オタは楽しくもあり、年号を見るたびに色々な出来事がちらついて情緒が揺さぶられる。
政治史、文化史、宗教史・・・国を守ることと個人の思想と、伝統と新たな文化の受容と、色々な側面で良し悪しがあって難しいですね。
この前トーハクで見た特集展示「キリシタン関係遺品の保存と研究」とも関連が深くて面白かった。
4日目は午前中のうちに長崎空港へ移動し、帰宅!
大満喫の長崎旅でした。
今度は佐世保とか島原・天草の方にも行ってみたいな。